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レシア「緊急よ~♪」




こんばんわー!ども、ネッツーです。

大型アップデートからはや1週間が経ちましたね……アルティメットクエストやら新難易度のエクストラハードやらが追加されましたね!今更ですね!

アルティメット…通称アルチは人気のようで、フレンドさん方も結構出入りしているようです。小生?1回も行ってないです!

★13のアーレスソードとか魅力的だとは思うのですがそれよりも★13のデュアルブレードが欲しいのです。

エクストラハードでは市街地奪還作戦、エルダー関係にのみ追加されましたね。今後も緊急クエストにも追加されるということから普通のクエストには追加されないのかな?
エクストラハードは敵の体力、攻撃力、耐久力が大きく上がっているのでなかなか突破が難しいです。
エルダーは経験値おいしいんですけどね……スーパーハードで回数こなした方がいいのではと思っていたり。

市街地奪還作戦に関してはノーコメントでw


さて、話変わって前回のアプデでクラスレベルが75まで解禁されましたね。もう75になってる方もちらほら。
小生はブレイバーとハンターをカンストさせて現在はファイターの育成を進めております。
進めるに当たって装備が死んでいたので急遽用意する事に。

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バイオスローク(★11)

3つ目のバイオ武器でございます、はい。
急ごしらえで5レベル上げるだけなのでこれで十分かなと。
潜在はまだ開放していないのですが、余裕が出来たらするつもりですねー

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収納状態は他のバイオ武器と同じ。

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かなり大型なツインダガーですね。
どうやってしまうのとかは聞かないお約束。

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三段目のこのポーズがお気に入り。
某RPGの双剣のモーションみたいで好きです。

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3つ目記念という事でお部屋に展示。
ここまできたら全種類揃えてみようかなとか考えてみたりみなかったり……



随分前の報酬期間で4Sになったグロイン防具もついでに紹介。

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全身にスタブがついたので一箇所HP+115アップですね。
スキルでHPに振ればもっと上がりますね。

これでアルチ行けるのかなぁ……とかなり不安だったり。
とりあえず1周は行って見ますかねー

というわけで今回はここまで!それではっ!
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 2014_11_27


やってないです!




どもどもネッツーです。

最近寒くなってまいりましたね。夜の冷え込みもすごいのでそろそろ毛布を出そうかしらといったところ。

さて、PSO2ですが、メンテを明日に控えておりますね!

クラス解放やアルティメットクエストやらやりたいことは結構ありますね。

……と、同時にファンタシースターノヴァの体験版が配信されましたね。

皆さんやりましたか?

簡単にいうとファンタシースターの狩りゲーですね。画質が綺麗でびっくり。

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イズナちゃん(右の子)かわいい。

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フィルディアさんもなかなか。

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やたらでかいやつ(ギガンテス)と戦ったり。

前に配信されたバトル体験版では戦い方がよくわからず殺されまくってましたw

まぁ、説明読んで無かっただけなんですけどね!

今回はちゃんと説明読んだのでサンドバッグにしてあげられました。

こんな感じですね。

ノヴァは余裕があれば購入するかも……

PSO2の方はアプデ以降になればまたネタが増えると思うのでアプデ後に…といったところでしょうか。

それではまた次回の更新で~



 2014_11_18


レシアは暗闇の中にいた。しかし、それが夢である事をレシアは当に気付いていた。

そして頭に声が響く事も。

「……お前の使命は……人間界に潜り込み、人間の監視をすること」

途切れ途切れにしか聞こえなかった声もはっきりと聞こえるようになっていた。

そして、その声が響くとレシアの意識は暗闇の中に溶けていった。


……


「…………ん」

夢から覚めたレシアはゆっくりと体を起こした。
時計を確認すると時刻は深夜。日が出るまでしばらく時間があった。
横に視線を落とすと普段着のままベッドに倒れるように眠っているアーバインの姿があった。
最近になって悪魔が大量に出現することが頻繁に起こるようになり、アーバインやエリアはそれの駆逐のために寝る間を惜しんで出撃していた。
最初は大量に出現した悪魔を駆逐するため、レシアも出撃をしていたのだが、悪魔と相対すると魔力がいつも以上に満ちてしまう現象が起こり、悪魔を悪魔が現れた場所ごと消し飛ばしてしまうことが何度かあった。
同時に強い頭痛なども起こるようになったため、アーバインの計らいでレシアは出撃しないようにと釘を刺されていた。

「……あたしの事を気遣ってくれるのは嬉しいけど……無茶しちゃって……」

レシアは自分の恋人の髪をそっと撫でた。
しかし、その表情は暗いままで考えるのは自分の状態といつもの様に見る夢のことだけだった。
心の奥では自分が人ならざる存在である事をレシアは理解していた。しかし、それを認めていいのか、アーバインとはこれからどうなってしまうのか。

「……でも、受け入れなくちゃ……それがどんな結果になっても……」

レシアは自分に言い聞かせるように呟くと再びベッドに体を預け、夢を見ないことを祈りながら眠りについた。


……


「タータンコート密林地区で多数の悪魔の反応あり。出撃可能なメンバーは至急出撃し、これを殲滅せよ」

悪魔討伐の依頼が次元航行船フリーデンのメインルームのモニターに表示されたのは休養を取ったアーバインとエリアが眠りから覚めたのとほぼ同時だった。
メインルームには、エリアとアーバインとレシアが揃っていた。

「タータンコートってこの前俺達4人で行ったところだろ?」

「そうだね……ここって人もあまり寄り付かないところだから人に被害が出る事はないと思うけど……」

「とにかく出撃しないとな……レシアは……」

「あたしも行くわ……」

と、レシアがアーバインの言葉を遮った。

「けど、お前……」

ここ最近、レシアは原因不明の目眩や頭痛に悩まされていたため、エリアとアーバインに自分の任務を任せていた。

「そうだよ……具合悪いみたいだし、無理しない方がいいんじゃない?私とアーバインで……」

「ううん……行くわ……」

レシアの声は普段のレシアとは想像も付かないくらい余裕が無く、弱々しいものだったが、エリアとアーバインはレシアが1度言い出したら聞かない性格であることを知っていたため、
それ以上の説得は無駄であると悟った。

「わかった……けど、無理だと思ったらすぐ下がらせるからな」

「ええ…ありがと……」

それから3人は準備を整え出撃していった。


……


「なんだこりゃ……」

タータンコート密林区の至る所に悪魔が現れていた。
先日現れた数とは比べ物にならないほどの悪魔が本能のままに暴れていた。

「どこかに「穴」が開いているのかな……」

と、エリアが呟いた。
本来悪魔が棲む魔界は人間界と分断されていて行き来する事はできない。しかし、何かの拍子にふたつの世界を繋ぐ穴が開いてしまう。そして、そこから悪魔が這い出してくる。
魔王であるネロに聞いた話だが、理論上は、そういう穴を人為的に開ける事が出来るらしいのだ。
あくまで理論上の話だとネロは言っていた。凄まじく強い魔力を持った物質を使用すればそういう穴を開くことも不可能ではないが、人間界にそういったものが流れ込む事はあり得ず、人間がそういった物を使用することも出来ない。
だからあくまで理論上の話であると。

「……考えるのは後回しだ!行くぞ!」

アーバインがスナイパーライフルを構えて悪魔達に狙いを定め、トリガーを引き絞る。
アーバインの正確な狙撃で悪魔が1体、また1体と倒れていく。

「はぁっ!」

エリアも鞘から愛刀を抜き放ち、自慢の高速移動を駆使して流れるように悪魔を切り裂いていく。
しかし、悪魔は衰えるばかりか、後から後から沸いてくる。アーバインもエリアも既に何体の悪魔を屠ったのか覚えていなかった。

「……レシア?」

悪魔を切り裂きながら、レシアの方に視線を移動させるとレシアが悪魔と相対しているのが見えた。同時にレシアの表情に余裕がないことも。
ここ最近レシアが悪魔と相対した時に魔力が強くなる傾向にあるという話を聞いていた。

「くっ…!」


牙を、爪を振りかざして襲い掛かる悪魔の攻撃を最小限の動きで避けていた。
しかし、避けているとはいえかなり危なっかしく、少しでも気を抜けば悪魔の攻撃を受けてしまいそうですらあった。

「……っ!」

隙を見てレシアが牽制のための法撃を目の前の悪魔に放つ。その法撃を受けた悪魔が一瞬で玉砕した。
この法撃はあくまで牽制であり、更なる法撃の布石のためのものだったのだが、それ以上の威力が出てしまったため、レシアは戸惑いを隠せないようだった。
その余波を受けてレシアの周りに群がっていた悪魔も吹き飛ばされ、その隙にスナイパーライフルから2丁拳銃に持ち換えたアーバインと刀を構えたエリアが吹き飛んだ悪魔を殲滅していった。

「これで全部か?」

銃を納めたアーバインが呟くと

「……気配は感じないけど」

と、エリアがよろめいているレシアを支えながら答えた。
レシアの息が荒かった。無理して戦場に出て戦闘をした影響だろうと、エリアが前方に視線を向けると地面がぼんやりと光っているのが見えた。
それは魔法陣だった。
悪魔……それもかなりの強さを誇る悪魔が人間界に姿を現すための扉。

「あれは……魔法陣か!?」

アーバインも気付いたのかスナイパーライフルを構えて臨戦態勢になる。
魔法陣から出現したのは黒く光る鋭い爪と翼を持った漆黒の悪魔だった。一目で先程の悪魔達とは比べ物にならない高位の悪魔であると3人は認識した。

「……」

漆黒の悪魔は背筋を伸ばして伸びをしていた。

「お"いあいつか?お"れ達が探してるっていうのはよぉ……」

漆黒の悪魔が低い男の声を発しながらエリアに支えられているレシアを指差した。

「ああ……あの容姿、間違いない。紛れもなく魔王の創り出した密偵だ」

漆黒の悪魔に続いて魔法陣から2体の悪魔が現れる。
1体は漆黒の悪魔と同じように赤く光る鋭い爪を持っていたが、最初の漆黒の悪魔よりは知的な印象を受けた。
もう1体は長い槍を持った全身鎧に身を包んだ悪魔で、赤い爪の悪魔の隣で沈黙を貫いていた。

「さっさと終わらせちまおうゼ?」

漆黒の悪魔が爪を擦り合わせて火花を散らす。

「そうだな……ベルルーガ…任せていいか?」

「お"うよ!」

ベルルーガと呼ばれた漆黒の悪魔が翼を広げてアーバイン達のほうへ突進してくる。

「真っ向から来るとはな!エリア、レシアのフォロー頼む!」

「わかった!」

エリアがレシアを守るように後方へ下がる。
それを確認したアーバインはスコープシステムをセットして接眼用モニターを覗き込んだ。モニターの映像が、突進してくる悪魔を捉える。

「狙い撃ちだぜ!」

アーバインはトリガーを引くとアーバインの持つスナイパーライフルから一条の弾丸が発射された。
弾丸は空気を切り裂くように、一直線に漆黒の悪魔へと向かっていくが……

「お”お”っと!」

ベルルーガの体が踊った。弾丸が当たる直後に空中へと跳び、その股下をアーバインの撃った弾丸が通過していく。

「なっ……!?」

アーバインがわずかに顔を上げた。

「あんな方法で弾を避けるだと?どんだけ負担かけてんだよ!だが……」

思考を切り替え再びスナイパーライフルのトリガーに指をかける。

「2度目はないぜ!」

アーバインが2回トリガーを引いた。
しかし、そのビームを、ベルルーガは大きく軌道変更してかわした。

「俺が外した!?何だこの悪魔!?」

ベルルーガは下劣な笑いを上げながらアーバインに接近するとそのままの勢いでアーバインに思い切り右脚をぶつける。

「蹴りをいれやがった!」

アーバインは痛みと衝撃に耐えながら素早く後方へと下がりながら武器をスナイパーライフルから二丁のハンドガンを持って両手に構える。


……


「…………くっ!」

アーバインがベルルーガと対峙しているのと同時にエリアはもう1人の……赤く光る爪の悪魔、鎧に身を包んだ悪魔と対峙していた。

「はっ!!」

赤い爪の悪魔の攻撃を刀で弾き飛ばし、その勢いを利用して鎧悪魔の胴を蹴り付け、レシアから距離を取らせた。

「………」

「この女……中々やる……このブラッドの相手になりそうだ」

ブラッドと名乗った悪魔が赤く光る爪を光らせて再びエリアに攻撃を仕掛ける。

「見えてるよ!」

ブラッドの攻撃をエリアは刀を抜いてその一撃に立ち向かった。
刃と爪の衝突により、火花が飛び散る。鍔迫り合いの格好になりながらお互いに一歩も引かなかった。

「ふふ…心が騒ぐ……しかしわからんな」

「?」

「悪魔を殲滅しているお前達が何故悪魔を守っているのか……」

「えっ……っぅ!」

その言葉に動揺したエリアの隙を突くようにブラッドがエリアの身体を突き放す。
よろめき、後退したエリアにブラッドの追撃が迫る。その追撃を避けきれなかったエリアの脇腹を赤い爪がかすめる。

「くっ……っ!」

エリアは痛みに耐えてブラッドを蹴り飛ばして距離を取る。

「どういうこと…?悪魔を守ってるって」

「何だ、気付いていないのか?お前が守っているその女のことだ」

ブラッドが赤い爪でレシアを指差す。

「えっ?」

「その女はかつて魔界の王に作られた人間界観察用のスパイだ。もっともその女にその時の記憶は無いようだが」

エリアがレシアの方へ視線を落とすとレシアは半ば放心状態のようだった。

「そんなの嘘だよ!」

エリアはその事実を認めないとばかりにブラッドに斬りかかる。

「……では、証拠を見せてやろう」

ブラッドがエリアの一撃を防ぐのと同時に鎧悪魔の気配が消えた。
エリアの一撃を止めている間にエリアの死角を狙うつもりなのか…エリアはそう読んだがそれは大きな読み違いだった。
それに気付いたのはレシアのいる場所からびちゃりという生理的嫌悪感を感じる音を聞いてからだった。
エリアが視線をレシアのほうへ走らせると鎧悪魔の槍がレシアの腹を貫いていた。

「ぐっ……うぅ…」

レシアの口と貫かれた腹から血が流れていた。
しかし、それは人間のような赤い色ではなく、紫色かつ淡い光を放っていた。
明らかに人の流す血の色ではないことだけは確かだった。それがブラッドの言う"証拠"なのであろう。

「あの光は…魔力が強くなっているのか……使えるな」

ブラッドがそう呟いたその次の瞬間、レシアの腹に槍を突き立てていた鎧悪魔がレシアから離れた。
正確には吹き飛ばされたと言うべきか。

「なんだ!?」

「……!?」

吹き飛ばされた事に驚いたブラッドが空を見上げ、それに釣られてエリアも同じように空を見上げると両手に剣を持ったネロが上空から凄まじいスピードで急接近してくるのが見えた。

「ネロ!?」

「エリア、下がれ……!」

ネロは叫ぶと見上げているブラッドに目もくれず、両手に握った可変式の剣を銃に変形させるとレシアを貫いた鎧悪魔の足元へ向けて魔力による砲撃を一射し、鎧悪魔とレシアとの距離を更に開けた。
鎧悪魔は相変わらず無口であったが己の職務を全うするためか、手にした長大な槍で接近してくるネロへ猛然と攻撃を開始した。
しかし、その一撃一撃はことごとくかわされ、ネロが応射する。
鎧悪魔はネロの射撃をその鎧で防ぎはしたものの、それを見て取ったネロは右手の剣を投げナイフのように投げつけ、鎧悪魔の鎧の関節部分を貫かせ、それに向かって左手の剣から砲撃を放ってみせた。
直撃を受けた剣は悪魔の至近で爆発した。

「もらった!」

鎧悪魔が爆発でよろめいた隙にネロが左手の剣を鎧悪魔の鎧に突き立て、そのまま切り裂いた。
真っ二つに切り裂かれた鎧悪魔は嗚咽のような声を漏らすとそのまま膝を付いた。

「……やはり」

ネロが着地すると同時に鎧悪魔は人魂のようなものを飛び散らせると鎧悪魔は霧のように消え去った。

「次はお前だ……血染めのブラッド」

ネロがブラッドに向けて剣を突きつける。

「お"お"ああッ!」

ブラッドの元に身体の所々を銃弾で撃ち抜かれたベルルーガが絶叫しながら倒れこんだ。

「ちっ……状況が悪い。仕方ないここは退くぞ」

「くそぉ……覚えておけよ」

ベルルーガが捨て台詞を吐くと同時にブラッドとベルルーガは最初に現れた時と同じように魔法陣を展開させて消えた。

「……」

ネロは追うつもりが無いと判断したのかそれを黙って見過ごした。

「ネロ、どうして……」

「何があった?」

悪魔達を見逃したネロの元にエリアとアーバインが集まってきた。
2人を見たネロはハッと我に帰った。

「説明は後でする!レシア!」

「そうだよ!レシアの手当てしなきゃ!レシア!」

ネロとエリアがレシアの名を呼ぶがレシアの姿は無く、残っていたのは光を失ったレシアの血痕だけだった。

-続く-

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プロフィール

ネロ

Author:ネロ
Ship4にて大小の差はあれど活動中。

故にPSO2の活動記録を中心に更新予定。
それ以外の事も気分次第であげていく。

そんな気まぐれな主の気まぐれブログ。

~主な更新内容~

PSO2(キャラのSS集/クエスト、アイテム記録)

趣味でやってるSSや設定など(順次更新予定)

その他(上記2つ以外のゲームや趣味について)


~PSO2やSSに登場するマイキャラの紹介~

     現在画像準備中

ネロ・クレイトス
自分の感情を表に出さないクールな性格。

エリア・リオン
明るく優しい水の精霊。
穏やかさと力強さをもつ女性。

ローズ・クレイトス
ネロの妹であり、感情を表に出さない少女。

アーバイン・サザーランド
様々な銃を使いこなすスナイパー。
飄々とした性格で組織のムードメーカー。

レシア・ライオット
法撃を得意とする妖艶な女性悪魔。
掴みどころのない性格だが、物事の本質を常に捉えている。

レイ・クローディア
良くも悪くも真っ直ぐな心を持つ少年。
守りたい者を守るために強くなることを夢見ている。

クイン・フォルネウス
普段はおとなしいが戦闘になると凶暴になる。

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